女医さんも使ってる乾燥肌用の化粧品

大人になってからかなり乾燥肌が進んだなぁって感じます。

そこで良い化粧品はないかなって思っていたのですが、ある女性誌を見たら、女医さんも使っている化粧品ということで、ファンケルのFDR化粧品が紹介されていました。

こちらは、ファンケルのヘルスサイエンスチームが研究を重ねて作ったもので、もともと敏感肌用の化粧水などです。

しかし、保湿効果が高くて、店員さんからも乾燥肌にも良いと勧められました。

そもそも乾燥しているのって肌が水分を保持できないくらい弱っているってわけですしね。

使用してみて良いなと感じるのは、一ヶ月分が3つのボトルに分かれて入っていることです。

つまり一つのボトルで10日分になっています。

かなり使いやすくて、使う分だけ開ければいいので、化粧品が新鮮な感じがします。

ボトルが小さいので携帯にも便利です。

旅行のときとかもさっとかばんに入れられるのがいいなって思います。

緑のボトルで癒やし系でもありますしね。

あと、無香料なので、誰でも使いやすいというのがいいと思います。

香料が入っていない分、化粧品をつける楽しみは薄いのが残念ともいえます。

ただ、肌に優しく、コストパフォーマンスも良いので乾燥肌で悩む人にはおすすめです。
乾燥肌のための基礎化粧なら

隠れ乾燥肌の人について

女性にとって肌トラブルは大きな悩みの一つですが、肌トラブルの代表的なものが乾燥肌です。

肌が乾燥するとしわやしみの原因になり、見た目も老けて見えます。

明らかに乾燥肌と自覚している人であれば、使用する基礎化粧品や化粧水、乳液などを保湿性の高いものを使用することができますが、実は自分が乾燥肌と自覚していない隠れ乾燥肌の人も少なくないです。

隠れ乾燥肌の人の場合、見た目にも乾燥肌と言う感じがせずに、逆に皮脂がたくさん出ているようにも見えます。

そのため本人も他人もオイリー肌だと勘違いしてしまい、保湿性の高い基礎化粧品ではなくどちらかというとさっぱりタイプの基礎化粧品や化粧水を使用していることがおおいです。

しかしそういった皮脂問題も実は乾燥からくるケースもあります。

顔の油分と水分のバランスがとれていなく、水分がふそくしているために皮脂が表面に出てしまうというのです。

そういった隠れ乾燥肌の人の場合は、いくらさっぱりタイプの化粧水を使用しても効果はありません。

逆に症状は悪化するばかりです。

改善するためには水分を肌に含むことが重要なので、しっかりと化粧水を入れる事、また乾燥しないように保湿することが重要になります。

乾燥肌用の方のお化粧品にはセラミドが大切

乾燥肌の方は、お肌のバリア機能が弱まっていることが考えられますので、出来るだけお肌の水分が、体外へ逃げないような対策をすることが大切になってくるでしょう。

お化粧品の中でも、セラミドが多めに配合されている化粧品は、お肌の乾燥を防いでくれます。

セラミドは、お肌表面にも同じく存在し、細胞と細胞の隙間を埋めてくれ、水分の蒸発を防いでくれているのです。

セラミドを補うことで、水分をお肌内部に溜めておくことが出来ますので、とても大切です。

お化粧品には、このセラミドが配合されているものがたくさんありますが、乾燥肌の方にとっては、どちらかと言うと、多く配合されているお化粧品の方がいいかもしれません。

お化粧品の中には、「セラミド」専用の化粧水(完全無添加です)などもありますので、そのようなものを使用されてみるのもいいかもしれません。

また、乾燥がひどい時には、セラミドのフェイスマスクがいいでしょう。

洗顔後のキレイなお肌に、お化粧水の代わりに使うもので、セラミドをお化粧水よりも長く、また、たっぷり補うことが出来るかもしれません。

お肌の乾燥を整えた後は、生活環境や食事のバランスにも気を付けることが大切です。

これからは、暑くなる時期ですので、クーラーの浴びすぎなどにも気を付けることが大切ですし、食欲が減っても、お肌のためにしっかりと栄養を摂ってあげることも大切でしょう。
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良く笑うと乾燥肌が改善するってホント?

せっかく評判の良い基礎化粧品を買ってみたのに、乾燥肌が改善される気配が無いとショックですよね。

季節を問わずに肌が乾燥してしまうかた、アトピーや何らかのアレルギー症状を持ったかた、乾癬を患っているかたの乾燥肌には、保湿より先に腸をケアしてあげる事が大事なんですよ。

アレルギーや乾癬のかたの場合は特に、腸壁が薄くなっている事が多く、本来なら体に吸収されるべきではない毒素まで吸収してしまい、体内に有害物質が蓄積されやすくなっています。

体の中が汚れていたのでは、いくら外からケアしたとしても、なかなか美肌にはたどり着けません。

腸壁が薄くなる主な原因は、便秘や下痢、乱れた食生活、ネガティブな感情、水分不足、姿勢の悪さ、遺伝などがあります。

よく笑ってネガティブな感情を追い出しましょう。

笑う時には腹筋も使われますよね。

腹筋が使われることで腸が刺激を受け、お通じのトラブルが解消されやすくなります。

腹筋が鍛えられれば姿勢も良くなりますし、たくさん笑えばノドも乾き、水も美味しく飲めますし、ご飯も美味しく食べられますよね。

腸壁の薄さが元に戻れば、毒素は吸収されにくくなり、乾燥肌などの肌トラブルも起こりにくくなるんです。

今までの乾燥肌対策では満足できなかったというかたは、心の底から楽しめるものを探し、腸壁の回復を目指してみてはいかがでしょうか。

乾燥肌のための基礎化粧

私は30歳の専業主婦ですが、小さい頃から乾燥肌でアトピー性皮膚炎になったり、かゆくてかきむしってしまい出血したり、がさがさになったりかさぶたになったり、大人になっても見た目で残ってしまうぐらいの症状です。

体は全身乾燥肌でお風呂あがりにすぐボディークリームを塗りたくってますが、それでも朝見ると乾燥して粉がふいてる箇所があったりします。

顔に関しては、全体的に乾燥肌でおでこと鼻のきわだけ油分が多い感じです。

全体に乾燥肌なら、しっかり保湿してクリーム塗って化粧水も乳液も日焼け止めも保湿性の高いしっとりもっちりしてるようなタイプのものを使うのですが、部分的に油分が多かったりすると基礎化粧品を選ぶのも考えてしまいます。

色々、乾燥肌用、敏感肌用、種類も色々試したり組み合わせたりして、今は乾燥肌用の豆乳入りの化粧水と乳液と洗顔クリームを使っています。

油分が多い箇所は変わりませんが、乾燥肌の部分はかさつくこともなく、粉ふいたりもなくなり、夏場というのもあるのかもしれませんが、最近は肌の調子が安定していてしっとりしています。

値段の高い化粧水も使ってみたりしましたが、現在使ってるものは化粧水1本1000円程度で買えるものです。

高いものがいいと言うわけではなく、自分の肌に合うかどうかが一番大切ですね。

手頃な値段で自分の肌に合う化粧水が見つかって大満足です。

これからもずっとお世話になる予定です。
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乾燥肌が気になるのは冬場の空気の乾燥している時期が多いと思います。

お風呂あがりのお肌が突っ張ってしまって、お肌がばりばり。

急いで化粧水を染み込ませないと!といつものように化粧水を塗ります。

でも乾燥がひどいと、とても痛くないですか??そして次に乳液を塗りますね、いつもの通りの手順です。

でも翌日はそんなに改善された感じがしません。

それはもうすでにとても乾燥肌が悪化しているということなんだそうです。

他にもトラブルが合ったついでに皮膚科にいって乾燥がひどいのでと診ていただいたときに、皮膚科のお医者様が、「かなり乾燥がひどくてお肌は弱っているので保湿効果のクリームを出します。

今は敏感になりすぎていて化粧水はかえって逆効果なので、使用しないでください。

保湿クリームで肌のキメを整えないと、この状態で水分をむやみに与えるのは刺激が強いです」といわれました。

乾燥=水分補給ではないのですね。

肌細胞が乾燥でみだれているときの水分がひりひり痛みの元だそうです。

ちょっと驚きでした。

あとは洗顔石鹸をできるだけ使わないようにといわれました。

化粧水をしないで保湿クリームですぐによくなりました。

高い化粧品を使うより、少しのトラブルでも皮膚科に直行したほうが、お肌にはいいのかもしれないです。

乾燥肌の原因と対策

乾燥肌は季節によるものと慢性的なものの2種類あります。

そのため肌が乾燥してしまった時はどちらによるものなのかを確認する事が大切になってきます。

季節による乾燥肌の場合は空気が乾燥している時に肌の水分が不足してしまうのが主な原因です。

特に冬になると気温が下がって空気が乾燥してしまうので肌が乾燥してきてしまいます。

しかし季節による乾燥肌の場合は空気が乾燥している時期だけ肌が乾燥してしまうので夏など気温が高い時には乾燥肌の症状が治まってしまう事が多いです。

慢性的なものによる乾燥肌の場合は加齢によって体内に活性酸素が発生して体が酸化してしまう事が主な原因です。

若い頃は体内に抗酸化作用がある酵素がたくさん生成されるので活性酸素が発生しても除去してくれます。

しかし加齢が進んでしまうと体内に生成される酵素が減ってきてしまうので活性酸素が多くなってしまい体が酸化してきてしまうのです。

そのため肌老化が進行してしまい乾燥肌になってしまうのです。

季節による乾燥肌の対策は入浴後に保湿クリームなどを塗って肌を保湿させるなどスキンケアをするといいでしょう。

また慢性的なものによる乾燥肌の場合はスキンケアはもちろん大切ですが、栄養バランスの取れた食生活をするようにして体質を改善する事も必要になってきます。
敏感肌にはコチラの化粧水がいい

乾燥肌にはグリコのエレジナがいいです

私は乾燥肌なので、なかなか合う化粧品がなくて困っていました。

乾燥肌がひどくなって、皮膚科を受診したりしました。

皮膚科では保湿剤を処方してもらいましたが、なかなか私の乾燥した肌は潤わないのでした。

そこで、グリコが新発売したエレジナという基礎化粧品を買ってみました。

乾燥肌に良いようだったので、それが合えばいいな、と思って買ったのです。

すると化粧水とクリームだけというとてもシンプルなケアなのに、肌がとってもしっとりとして、とてもいい感じになりました。

最初はモニター価格で買いましたが、その次には20%引きで購入しました。

美容液などがないので、結果として安い基礎化粧品になりました。

ただ、化粧水よりもクリームの方が先になくなるので、クリームを多めに注文して使っています。

途中で、他のメーカーの基礎化粧品を使ってみましたが、やはり乾燥してダメでした。

アンチエイジングの化粧品は私の肌には合わないようで、またエレジナに戻しました。

すると肌がまたしっとりとして、乾燥があまり気にならなくなりました。

よほど私の肌に合っているようで、今ではグリコの基礎化粧品なしではお化粧ができないくらいに、私の肌に合っていて、しっとりとしています。

スキンケアのやり方で乾燥肌対策を実施する

乾燥する季節は誰にとっても好ましいものではないです。

また、私は乾燥肌体質なので、気温の低い季節は苦手でした。

乾燥するとカサつきや痒みが発生したり、肌の潤いが減るので化粧のノリがイマイチだったりなど、良いことは1つもなかったです。

乾燥を防ぐために行っていたのは、しっかりとクリームを塗ることくらいです。

しかし、クリームを塗っている状態でも乾燥を感じることはありました。

そのため、他の乾燥肌対策を検討してみたところ、自分のスキンケアには問題があるとわかりました。

私は洗顔後や入浴後、ある程度時間が経ってから化粧水や乳液、クリームを使用しています。

しかし、洗顔後や入浴後から時間が経ってしまうと、乾燥が進んでいます。

洗顔後や入浴後は肌が潤っている良い状態なので、すぐにスキンケアを実施するようにしました。

そうすれば、潤いのある肌をキープできると考えたからです。

このスキンケアは適切だったようで、前に比べると乾燥の度合いは良くなりました。

また、過度なスキンケアにならないことを心掛けています。

乾燥したくなかったので、十分過ぎるくらいクリームを塗っていましたが、逆にベタついてしまい、不快に感じていました。

少し多めに使用するだけでも乾燥肌に効果はあります。
スキンケアが乾燥肌に効果あり

乾燥肌の解消の仕方

みなさんはこれまでに乾燥肌で悩んだ事はありますでしょうか?きっと意外と多くの方がこれまでに乾燥肌で悩んだ事があるかと思います。

ですが、多くの方は乾燥肌になっても思ったように乾燥肌から潤いのある肌になれたという人は少ないと思います。

それはどうしてかというと、多くの人は乾燥肌になった時に乾燥になるのは加齢などの原因で仕方なく起きる事だと思っているからです。

ですが、そういう方もぜひ諦めずに乾燥肌から潤いのある肌になる事を目指して欲しいと思います。

そのためにどうしたら良いのかというと一番良いのはちゃんと化粧水を使って乾燥している部位に潤いを与えるのが良いです。

それで多くの方はきっと乾燥肌も治ると思います。

少なくとも私はこれまでに乾燥肌になった箇所に化粧水を塗って潤いを与えた事でなんとか乾燥肌を解消できました。

ですから、今現在乾燥肌で苦しんでいるという人はぜひ一度は化粧水を使って乾燥肌を解消するようにされる事をおすすめします。

それで多くの方はきっと乾燥肌が解消して潤いのある肌になれると思います。

少なくとも私はこの方法で肌に潤いが戻ったので本当におすすめです。

それで多くの方はきっと良かったと感じると思います。

乾燥肌の悪化を食い止める

私は子どものころから乾燥肌で、とりわけ冬場などにはひざに粉をふいていたりして恥ずかしかったものです。

ティーンエイジャーになると、顔や身体の皮脂が多く分泌される部分はてかてかになるのに、皮脂のおおくない部分ではあいかわらずのカサカサの粉ふき状態でした。

30代にもなるとさらに乾燥肌は進行するばかりで、保湿のためのボディークリームやボディーオイルは欠かすことができなくなってきました。

とくに、若いころとちがって乾燥肌はしわにも直結しますから、よけいに十分なケアが必要になってきます。

お肌が乾燥してひどくなると、皮がめくれてかゆみにもつながります。

そういったときには、ドライスキンをケアすることに特化されたスキンケアクリームなどを使用するようにします。

本来は一日に数回くらいに分けてこまめに保湿用のクリームを塗ればいいのでしょうけど、それもなかなかむずかしいので私はお風呂から上がったあとに全身にボディークリームを塗ることにしています。

乾燥しやすいひざとかひじなどだけではなくて、腕やすねなどにも十分なクリームをのばして、手のひらで抑えてあたためて有効成分を浸透させるようにしています。

寝具につかないようにべたつきが収まってから寝ています。

乾燥肌対策にクリームを塗っています

私は子供の頃から秋冬の季節になると必ず乾燥肌の症状が出る事に悩まされ続けてきました。

乾燥肌はお肌の水分が少なくなる肌の症状なので、普通は若い子供はぴちぴちのみずみずしいお肌を持っているのが通常ですから乾燥肌などにはならない筈なのですが、私はなぜか幼稚園時代から乾燥肌でお肌が粉をふくほど乾燥する時もあり、いつもお母さんに市販の乾燥肌対策クリームを手や顔、ひざ小僧に塗ってもらって乾燥肌対策をしてきました。

今は私も大人になったのでさすがにお母さんに毎日乾燥肌の対策の為にクリームを手や顔に塗ってもらう事はないのですが、旦那が居れば旦那に背中の部分を塗ってもらい、旦那が居ない時には私の子供達にお願いして背中やくるぶし、時に手の甲などにも乾燥肌対策クリームを塗ってもらっています。

乾燥肌対策クリームは毎日塗るのが日課となっている私ですが、日常生活で日中活動している時は手の甲や手のひらへクリームを塗る事はせず、就寝前にだけ手の甲や手のひらにクリームを塗るようにしています。

そのおかげで、今では秋冬の気温が低く乾燥している季節になっても、クリームがお肌の水分を保湿して守ってくれているので以前よりも乾燥肌の症状に悩まされなくなりました。保湿と乾燥肌対策

痒くてとても辛い乾燥肌には美白化粧水がおすすめ

冬の時期になりますと、痒みで悩んでしまう方々も見られます。

特に年齢が高めになると、それが生じやすくなるのです。

人々の体質は、年齢と共に変化していく傾向があります。

それで中には、肌がデリケートになる方々も居るのですね。

若い頃は特に肌に何も問題なかったものの、色々と体質が変化してきて、冬に悩みが増える方も居るのです。

特に深刻なのが、冬の時期は痒みですね。

何せかき壊してしまう程の痒みを伴ってしまいますので、その症状は相当深刻なのは間違いありません。

その状態を何とかしたいと思うなら、基本的には美白化粧品が推奨されるでしょう。

それは紫外線の問題だけでなく、保湿力を高めてくれる効果も期待できるからです。

ただ、成分などはよく確認した方が良いですね。

肌がデリケートとなると、やはり製品との相性の問題は非常に重要だからです。

余り刺激が強めなタイプの化粧液を使ってしまいますと、かえって肌が荒れてしまう確率が高まります。

それで乾燥肌が更にエスカレートしてしまう方々も、意外と多いのです。

ただしその製品に関する事柄などは、大抵は口コミなどで確認をする事ができます。

自分に最適な製品を選びたい時には、事前に口コミは確認しておくのが無難でしょう。